2日前に投稿されました

「人間は書物のみでは悪魔に、労働のみでは獣になる」

(徳富蘆花)

2日前に投稿されました
もし誰かに期待されていたら早めにがっかりさせておいた方がいい。ほっておくと人生がいつの間にか人が期待する方向に向かい始める。
5日前に投稿されました

毎秒、現在から過去へ時間は過ぎ去っています。


残っているのは、あなたの「記憶」だけです。


誰かにいやなことを言われると、そのいやな言葉のフレーズを

何度も頭のなかで繰り返し、忘れないように記憶しなおしていない

ですか。

何度もその場面を思い出し、繰り返しいやなフレーズを思い出し、

何度も何度もイヤな気分を感じています。


わたしの場合でも50回以上100回くらいは繰り返して思い出しているの

ではないかと思っています。


しかし、これは2回目からは自分で思い出しているのですね。

それに気がつくことが禅的悩み解決の第一歩だと考えています。


1回

言われただけなのに

100回

言われた気分。

残りの99回は

自分で再生ボタンを

押しているのね。

5日前に投稿されました
5日前に投稿されました

How long do animals live?

did-you-kno:

1週間前に投稿されました
ところが世の中には、他人の書いたテキストに依存して「おいしい」「おいしくない」を決定したり、あまつさえ、そういうレビューを暗記暗唱するような人がいる。ひどい場合、自分で飲み食いすることさえせず、レビューだけ読んで「この店は美味い・美味くない」などと言及する人もいる。これを怠慢と呼ばずに何と呼ぶのか。味覚の修練も、実地の体験も軽視し、食のレビューばかり頭に詰め込んで、しかもそのレビューを信じて疑わず、レビューの記述内容からロクにはみ出そうともしないような人は、メシを食っているというより、テキストを食っているようなものだ。
1週間前に投稿されました
ビジネスをやってきた中で私が学んだ―今も学びつつある―もっとも重要な教訓は、「私を信じてください」と言う奴を絶対に信じてはならないということだった。そんなセリフは間違いなしの危険信号で、近い将来とんでもない悪事をしでかそうとしている奴に限ってそう言うのだ。
1週間前に投稿されました
主人公には弱点を。敵役には欠点を。弱点と欠点は違う。(by小池一夫)目から鱗が4千枚くらい落ちた。
1週間前に投稿されました
新たな知識や技能を教わる機会が貴重だったのは、既に遠い昔の話だろう。
今なら参考書が簡単に手に入るし、安価なスクールも充実している。学びたい人間はお金を払ってでもとっくに学んでいる。
特に自主的に学んでいない人間にとって、教わることより教えることの方が気持ちいい。語りたいのだ。
 
キャバクラは、お金を払えば、つまらない話を好意的に聞いてもらえる場だ。
自慢や説教、そういったものを聞いてキャバ嬢は「すご~い」「○○さんと居ると楽しい♪」と感謝の反応をする。
こんなもの、金をもらえなければ無理だ。
同じことを部下は上司にされるものだが、これも上司が自分の出世・将来を握っているから耐えているだけだ。
精神科のカウンセリングでもそうだろう。患者の愚痴、症状の訴えといった暗く行き詰った話を、延々と聞き続けなくてはならない。
金をもらえないのに積極的に責任感を持ってやれる人間がどこに居るだろうか。
 
講演会に呼ばれるような貴重な人間でない「ただの人」同士であるなら、話を”聞かせた側”は、話を”聞いてあげた”側に感謝するべきだ。
ただの人同士の会話は、聞かせた側が気持ちいい構造になっている。
これを「教えてやった」と思い、感謝をせびる人間は確実に嫌われる。キャバクラでやれ。
1週間前に投稿されました
浮気をしたことのない女を選べ。
お前と出会う以前は特に大事だ。
浮気をしたことのある女は必ずまた浮気する。
俺の愛があれば大丈夫?
違うな。
お前への愛が無くなるから浮気をするんだ。
だからといって処女がいいわけではない。
好奇心に負けたら終わりだ。

それと。
不満は告げろ。小さなことでも言え。
言わないでも分かるだろ?なんて思うな。
お前と嫁は他人だ。
血が繋がっているわけじゃない。
言葉と態度で示せ。
失うことを恐れるな。
恐れる分だけ後々のダメージがでかくなる。

最後に言っておこう。
結婚はいいものだ。
だが。
けしておすすめはしない。